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管理責任者/坂 哲二 > Gekkan Jin
On this website we will publish an zine and
hold an exhibition.
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現在発売中の『EYESCREAM』2013年6月号に掲載されています、是非ご覧ください。
(スタイリング・熊谷隆志/モデル・柳俊太郎)
『EYESCREAM』2013年6月号
スペースシャワーネットワーク発行 定価890円
リトルモア ポストカード ブック001 ¥1,050
美しいデッドエンド
90年、冷戦終了直後の旧ソ連・ウラジオストクとアメリカ・メンフィス。
世紀末の土地は儚く悲しげ、そして、うっとりするよう。
「ニューカラー」という目新しい言葉で迎えられた作品は、
時代の流れを軽やかにかわし、今もフロントラインに立ち続けている。
これを送られたら、きっとシビれます。
Based on『ROAD MOVIE』(‘95)
リトルモア特設サイト☞ http://goo.gl/PZYMj
大橋可也さんが舞踊批評家協会 新人賞を受賞しました!
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舞踊批評家協会新人賞の対象となったのは、
大橋可也&ダンサーズ+空間現代「ウィスパーズ」「断崖」とのことです。
そんな大橋可也&ダンサーズ+GOの
BOOKS’ PHANTOMS もいい写真集ですよ!
書籍紹介☞ http://goo.gl/WfUP2
こちらも☞ http://goo.gl/rwhwF
かつて日本には、「立版古」(たてばんこ)という表現手法がありました。
平面であるはずの浮世絵や歌舞伎絵を立体的に見せるアイデア。紙を絵柄に沿って切り抜き、何層にも箱型に組み立てた日本独自の表現でした。葛飾北斎も制作に当たったと言われています。江戸時代中期に生まれ、大正時代には姿を消してしまった元祖ペーパークラフト。明治の開国時には外国人も驚きの目で見つめたと言いいます。それは当時の庶民娯楽の小さなの発明品とも言えました。
写真家・小林キユウは、江戸の粋人たちがその遊び心によって平面を立体化させ、新境地をつくりあげたように、写真という平面を現代の手法によって、立体化できないかと試行錯誤を繰り返してきました。試作品は300を超えました。そして、ある発想と手法を得て、立版古が消えてから100年の時を経て、21世紀版・立版古として「SHOWCASE」が生まれたと自負しています。日本的表現の新たな系譜として、海外へも発信もしていきたいと考えています。
「SHOWCASE」シリーズでは、今後、「地球上のあらゆるものを『標本化』する」、をコンセプトに、自然風景、都市、建築、生活空間、動植物、ポートレイト、スポーツ競技など、さまざまな事象をSHOWCASEに閉じこめてしまおうと考えています。
並製 オールカラー 32P
182×200mm
著者・企画・制作:小林キユウ
発行:月刊人
edit・ad・d:坂哲二+BANG! Design, inc.
価格1,970円(税込本体価格1,890円+送料80円)
特装本価格2,800円(税込・送料サービス)
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吠える!高橋恭司が目印。
新宿髙島屋美術画廊での
高橋恭司「ブルーブルー」で衝撃的に
美しいデレク・ジャーマンの庭の
ヴィンテージ・プリント・レプリカが
なんとディスプレイされました。
ぜひ、見に来てね!
2号館1Fアート・写真フロア。
http://tsite.jp/daikanyama/access/
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残りわずか!
「ブルーブルー」
「STRAIGHT PHOTOGRAPHS: KYOJI TAKAHASHI 1990-92」も
あります。
https://gekkanjin.stores.jp/#!/
同フロアで、田名網敬一 作品展も開催中。